メイン

営業スタッフの「ここだけ」の話


条件の悪い?延長敷地(H20.09.19)

土地を買う場合に、その土地が道路とどのような形で接しているかが、土地の価格を大きく左右します。
道路から通路(幅2m以上)を経て奥に至る敷地を延長敷地といい、一般的に、延敷(エンシキ)又は敷延(シキエン)と呼ばれます、この場合、通路を含めたものが敷地面積となり、面積の割りに価格が安くなる場合があり、また、奥に入る事により、道路の騒音が少なくなる・通路部分を駐車スペースに利用できる等、必ずしも延敷は条件の悪い土地とは言えず、利用方法によってはメリットが多い場合がありますので、あなたの土地活用法をじっくり検討してみて下さい。


営業スタッフの「ここだけ」の話 (その3)


【安心できる不動産会社の探しかた】

「不動産を探したいけど、安心できる不動産会社はどうして探すの?」
こんな不安をお持ちの方は多いと思います。
不動産事業者は、国又は各県の許可を受け、その許可者の管理を受けて業務を行いますので、許可業者は安心業者とお考え願いたいと思います。
販売チラシ・会社案内・名刺等に「○○県知事(○)第○○○号」と書かれていますが、これが許可を受けたときの番号です。
この番号の真ん中に括弧書きがありますが、この括弧の中の番号は、免許の更新回数を表しています。
現在1回が5年の有効期間となります、更新回数が多ければ業務経歴が長いことになりますね。
こんなのも参考にされたら如何でしょうか?


営業スタッフの「ここだけ」の話 (その2)


【不動産の探し方のコツ】

不動産をお探しの皆さんは、「希望に合った不動産はないか」「値打ちな不動産はないか」と色々な不動産屋さんをお尋ねされるかと思いますが、チョット待ってください。
今は、不動産屋さんもコンピューターの時代です、お店に居ながらにして、日本全国の不動産、いやいや、全世界の不動産の売買情報を知る事が出来るのです。
あなたが不動産をお売りになりたい場合、一軒の不動産屋さんに依頼すれば、もうそれは日本中の不動産屋さんがその情報を共有して、あなたに代わって買主を探しているのです。
また、買いたい方は、不動産屋さんのお店で、日本中の不動産を、探すことが出来るのです。
こんな便利なシステムもコンピューターのお陰です、ぜひ、一度不動産屋さんを、お尋ねしてみてくださいネ。


営業スタッフの「ここだけ」の話 (その1)

日ごろ様々な物件を見てまわっている営業スタッフによる よい物件探しの秘訣、表記の見方、また地元一宮市の特徴や観光スポットなど、 サンジョーホームの営業スタッフだから知っている「ここだけ」の話をこっそりお伝えしていきます。


会社案内プライバシーポリシーサイトマップお問合せ
 
Copyright (C) 2006-2007 SANJO HOME. All Rights Reserved.